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2026.04.09
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2026年度たつじんオープン添削投稿フォームになります。第5回の分をこちらに投稿してください。
お題として挙げている東大過去問以外には対応いたしませんのでご留意いただけば幸いです。(必ず動画を見てから問題を解いてくださいね)
ハンドルネームは毎回固定にしてください。金曜日にお題発表し、翌週の木曜までに解答を投稿してください。夜は21時までを厳守です(21時を過ぎた分については添削しません)。遅くなってしまう場合は翌日の朝5時以降に投稿してください。
人数が増えるかもしれないので添削は簡易になります。ご了解ください。その代わり、みなさんの質問には答えますので、解答の後に「質問」がある場合はそれを添えてください。
対象は東大志望生以外でも構いません(ただし論述が問われる大学に限る)。東大以外の場合は志望校も書いておいてくださいね。参加資格は「最後まで投稿を継続すること」、この一点です。勉強を積み重ねていきましょう。
なお私はコメント数が奇数か偶数かで未回答・回答済みを確認しています。みなさんの投稿が終わった段階でコメント数が奇数になるようにしてください。基本的には1つの投稿だけになると思いますのでコメント数は「1」になるはずです。万が一、投稿を2回してしまった場合には(その場合にはコメント数は「2」となりますが)空コメントを一つ投稿し「3」としておいてください。「2」のままだと「回答済み」と勘違いしてしまうことになります。お手数ですがご注意くださいませ。
コメント
コロニーさんこんにちは。今は書き方を覚える時期ですね。
たとえば(1)についても最初に答えを書き切ってし合うのです。説明は後から加えます。
「地域Aはペルー寒流が流れ、上昇気流が発生しづらく山脈の海岸側で海岸砂漠が形成。」
例えばこちらなら「Aは海岸側。ペルー海流の影響。寒流により上昇気流が生じにくい。」
このように書くのです。コロニーさんは「文章」を書こうとしているのです。文章を書くというクセをいかに消すかが大切なのですよ。要点のみ「言葉」を挙げるというイメージです。
もちろんこの意識はなかなか消せるものではありません。少しずつ「文章を書かない」という習慣をつけていきましょうね。
第3回は後日確認しますね。次回も期待しています。
- 2026.04.17 12:13
- たつじん
2013 2A 23
(1)
地域Aはペルー寒流が流れ、上昇気流が発生しづらく山脈の海岸側で海岸砂漠が形成。地域Bは年間亜熱帯高気圧の影響を受け、下降気流の発生し、蒸発量が降水量を上回り、内陸部で回帰線砂漠が形成。(86文字)
(2)
ジャガイモ アルパカ
(3)
Cは夏季に西南季節風の影響を受け5−10月で降水量が多い。(29文字)
たつじん先生こんにちは、前回ご指摘の「実数」と「割合」の使い分け、とても勉強になりました。今後も注意しておきます。投稿できてなかった第3回の分も投稿しました。これからも継続していきます。よろしくお願いします。
- 2026.04.15 14:14
- コロニー
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