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2026.08.08
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2026年度たつじんオープン添削投稿フォームになります。第22回の分をこちらに投稿してください。
お題として挙げている東大過去問以外には対応いたしませんのでご留意いただけば幸いです。(必ず動画を見てから問題を解いてくださいね)
ハンドルネームは毎回固定にしてください。金曜日にお題発表し、翌週の木曜までに解答を投稿してください。夜は21時までを厳守です(21時を過ぎた分については添削しません)。遅くなってしまう場合は翌日の朝5時以降に投稿してください。
人数が増えるかもしれないので添削は簡易になります。ご了解ください。その代わり、みなさんの質問には答えますので、解答の後に「質問」がある場合はそれを添えてください。
対象は東大志望生以外でも構いません(ただし論述が問われる大学に限る)。東大以外の場合は志望校も書いておいてくださいね。参加資格は「最後まで投稿を継続すること」、この一点です。勉強を積み重ねていきましょう。
なお私はコメント数が奇数か偶数かで未回答・回答済みを確認しています。みなさんの投稿が終わった段階でコメント数が奇数になるようにしてください。基本的には1つの投稿だけになると思いますのでコメント数は「1」になるはずです。万が一、投稿を2回してしまった場合には(その場合にはコメント数は「2」となりますが)空コメントを一つ投稿し「3」としておいてください。「2」のままだと「回答済み」と勘違いしてしまうことになります。お手数ですがご注意くださいませ。
コメント
2005 年度 第 1 問
設問 A
(1)利用は伐採して薪炭材としての輸出、燃焼して灰を焼畑農業への使用。問題点は土壌の流出、干ばつや洪水の頻発。植生の再生不能。(60 文字)
(2)半乾燥地帯を中心に小麦などの商品作物を大量生産。大規模な機械化を導入。粗放的で労働生産性が高く、土地生産性は低い。(57 文字)
(3)降水量の減少と気温の上昇。周辺の発展途上国での人口増加。農耕地帯の拡大。過度な灌漑や過放牧。植生の破壊。砂漠化が進行。(59 文字)
設問B
(2)アスワンハイダムによる水の蓄積。灌漑用水を安定して供給。(28 文字)
(3) フランスは小麦を中心とした畑作。自然的な降水に依存可能。日本は米を中心とした水田作。より大量かつ安定な水の供給が必要。(59 文字)
4)地下水位の上昇。水分の蒸発。土壌表面に塩類の集積。農業生産力の低下。耕作不能地帯の増加。植生の減少。土壌侵食が深刻化。(59 文字)
たつじん先生こんにちは、今週もよろしくお願いします。
質問ですが、東大の問題では、「ある環境問題」のように、設問となる「問題」を明言しないことが多いと思いますが、設問で原因や影響だけ聞かれた時でも、その「問題」を明らかに書いた方がいいですか。
- 2026.08.13 18:18
- コロニー
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